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せっかく作るなら、安全でおいしい野菜を収穫したい!
〜〜 EMボカシのススメ 〜〜

ここ最近、家庭菜園を楽しむ方がますます増えているそうです。
手を掛ければ掛けただけ応えてくれる作物は、それは愛しいもの。。
何よりも収穫の喜びは格別ですよね。
家庭菜園を始める動機も、もともと土いじりが好きな方、余暇の有効利用として、大地と触れ合うきっかけにとお子様と一緒に始めたり、また市販の野菜の安全性を危惧して取り組まれる方など様々いらっしゃいます。また、畑を用意できなくても植える作物の選定しだいではプランターサイズから手軽に始められるのも魅力です。。
さて、皆さん「有機農法」という言葉を聞いたことがありますよね。
有機農法とは化学肥料や農薬に頼らない農法のことで土つくりを大切にした、なりより自然に近い農法のことです。品質と安全性を追求すると「土作り」が大切で、とりわけ「微生物」の働きが重要ということがこの農法の土台になっています。
薬漬けでひ弱にすることなく、「作物自身の生命力を高める」と考えるとわかりやすいかもしれません。
こうして有機農法によって育てられた作物は、安全性は言うに及ばず、「味」「栄養価」においてもご存知のとおり抜群の仕上がりになるわけです。
とは言うものの、以前から農業では有機農法が注目されていますが、非常に手間と時間がかかるのが難点です。効率と収益を求めざるを得ないプロにとって,有機農法への切り替えは当然慎重にならざるをえないのです。。
「規模が小さければ・・」「収益を度外視すれば・・」、「・・!」
そうです!「小規模で、収益を度外視」それは家庭菜園♪
あなたも、せっかく作るなら、もっと美味しい安全で健康的な野菜を収穫したいと思いませんか?
なぜEMボカシを使うのか?
通常、農業で使用されている化学肥料は、植物に必要とされている栄養分を科学的に合成したもので、主にN(窒素)/P(リン酸)/K(カリウム)を中心に配合されています。これらは即効性がありますが土を固くし、土壌酸性化の原因にもなります。
また、植物を徒長させて軟弱にし、結果的に農薬が欠かせなくなるなど、環境にも人体にも多くの問題を抱えているのが現状です。
これに対して、EMボカシは、天然の素材だけをEMで発酵させたもので、土中の微生物を活性化させて土壌環境を良好にし、植物をより健康に生育させる効果があります。
そのため病害虫に強くなり、農薬を必要としない管理が期待できます。また、植物が必要なときに穏やかな養分供給が行われるので、与えすぎによる弊害がほとんど無いのが特徴です。
植物も、育て方ひとつで虚弱体質にも健康優良児にもなるんです!
なるほど!EMボカシを使った方の感想
実際に「EMボカシU型」をご利用になった方々の感想です!
★ 夢の仙人 さま(57歳)の声
- 1.どのような種類の作物(花)の栽培にEMボカシU型をお使いになりましたか?
- 野菜(トマト、きゅうり、ナス。胡蝶蘭、ボタンなど)
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- 2.EMボカシU型をお使いになって作物(花)の出来ばえはいかがでしたか?
- 西向きのマンションバルコニーに限らず、トマトの収穫量、甘味が過去最高でした。オクラは今も元気に実をつけています。
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- 3.EMボカシU型の作業性はいかがでしたか?
- 水に薄めて使用したため、非常に作業性はよかった。
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- 4.今後もEM栽培を続けたいと思いますか?またその理由は?
- 土に活力がつく感じで今後も使用したい。定年後が地面の畑を栽培する予定なので、ベランダ栽培で練習のつもりです。
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- 5.気になる点など、その他にもご意見がありましたらお聞かせください。
- においが気になる程度で、今後が楽しみです。
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★ ちょうちょ さま(48歳)の声
- 1.どのような種類の作物(花)の栽培にEMボカシU型をお使いになりましたか?
- ピーマン、とうがらし、トマト、ささげ、おくら、きゅうり、ナス、枝豆
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- 2.EMボカシU型をお使いになって作物(花)の出来ばえはいかがでしたか?
- まだ、新米ですが トマトはいつもは 大きなトマトは最初だけ取れて後は小さくなっていたのですが ぼかしを使ったところ大きなトマトがまだ取れ続けています これにはびっくり!! あとミニトマトも普段より少し大きめミニトマトが取れたし、おくらは今回で2度目ですが次から次へと 取れるのでびっくり。
ピーマン、とうがらし、ささげはそんなに変わらないかな・・・ でもいつもより背が高い!なすはそんなに変わりませんでしたが もう終わりかなって思ってたなすは再び実を付けてます。きゅうりは実の大きな美味しいのができてましたが、2つもいだら 枯れちゃいました。切り口から菌が入ったのかな?難しい・・・ 枝豆は2度めでしたが 前回よりは取れました!!
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- 3.EMボカシU型の作業性はいかがでしたか?
- こんなに 効果が違うものなのかって 驚きでした
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- 4.今後もEM栽培を続けたいと思いますか?またその理由は?
- はい。味も美味しく 大きなイキイキ野菜が取れるので
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- 5.気になる点など、その他にもご意見がありましたらお聞かせください。
- なし
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★ 淳子 さま(19歳)の声
- 1.どのような種類の作物(花)の栽培にEMボカシU型をお使いになりましたか?
- バジルとトウキ
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- 2.EMボカシU型をお使いになって作物(花)の出来ばえはいかがでしたか?
- 両者とも今までより虫食いが少なかった気がします。
バジルはつやがよかったです。
トウキは早い時期に花が咲きました。
種が大きいと感じました。
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- 3.EMボカシU型の作業性はいかがでしたか?
- そのまま土に混ぜて使っただけなので楽でした。
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- 4.今後もEM栽培を続けたいと思いますか?またその理由は?
- 注射するような気持ちで、作物の育ちが悪くなっているようだったら使いたいです。
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- 5.気になる点など、その他にもご意見がありましたらお聞かせください。
- 送っていただいた時期に家にねずみが住み着いていたので、EMボカシがねずみに食べられました。
EMぼかしを利用したネズミの駆除剤があったらおもしろいと思いました。
この度のモニターをきっかけに庭の手入れをよくするようになりました。
ありがとうございました。
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★ springbird8 さま(43歳)の声
- 1.どのような種類の作物(花)の栽培にEMボカシU型をお使いになりましたか?
- オクラ、ミョウガ、ミニトマト、ピーマン
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- 2.EMボカシU型をお使いになって作物(花)の出来ばえはいかがでしたか?
- 町民農園をかりて8年ぐらい野菜を作っていますが、今年は収穫があきらかに増えました。みょうがは大きいものがいくつも取れました。
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- 3.EMボカシU型の作業性はいかがでしたか?
- 牛乳パックに小分けして保管して必要なだけ使えるようにしました。
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- 4.今後もEM栽培を続けたいと思いますか?またその理由は?
- たくさん取れるので長期に使用したいと思っています。
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- 5.気になる点など、その他にもご意見がありましたらお聞かせください。
- 使い始めの頃、家の周りのプランターにばらまいたらEMボカシUのにおいが臭いと家内からいわれたのであわてて土をかぶせました。
畑で使うのがベストだと思いました。
今の時期は、畑に穴を掘って雑草を入れ、EMボカシUをふりかけ土をかぶせています。
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★ VAGABOND さま(65歳)の声
- 1.どのような種類の作物(花)の栽培にEMボカシU型をお使いになりましたか?
- トマト・胡瓜・茄子・ゴウヤ・オクラ・鳴門金時
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- 2.EMボカシU型をお使いになって作物(花)の出来ばえはいかがでしたか?
- 去年初めて家庭菜園を始めて、茄子・胡瓜・鳴門金時を栽培しましたが、土が悪いのか、肥料が悪いのか、茄子・胡瓜な2箇づつしかできませんでした。
鳴門金時は少し出来ましたが小粒でした。
今年はEMぼかしを使った成果がトマトが2本植えたのが良く出来ましたが、明日収穫しようと思っていたらカラスにトマトと枝を折られてしまいました。
茄子は2本植えていますが始めは大きいのが取れました。
現在枝きりし秋茄子に期待しています。
今年初めてゴウヤを作りましたが現在たくさん出来て近所にあげています。
鳴門金時は現在栽培中で結果はお楽しみ。
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- 3.EMボカシU型の作業性はいかがでしたか?
- 植えてからEMボカシを知って途中から上からEMボカシを間に撒いたの本来の仕様と違ったので来年は今年の経験を生かして、元からもう少し増やして、土作りから始めたい。
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- 4.今後もEM栽培を続けたいと思いますか?またその理由は?
- 今年は途中から始めたので、来年は最初から挑戦したいです。
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- 5.気になる点など、その他にもご意見がありましたらお聞かせください。
- EM1を米のとぎ汁発酵液を作って時々撒いていますが撒き次期がわからないのとEM菌の寿命などこれから研究したいと思っています。
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★ Nakamoto さま(52歳)の声
- 1.どのような種類の作物(花)の栽培にEMボカシU型をお使いになりましたか?
- 夏野菜(トマト・キューリ・ナス・スイカ・トウモロコシ)
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- 2.EMボカシU型をお使いになって作物(花)の出来ばえはいかがでしたか?
- 収穫量と期間が増えました。今の時期畑は、冬野菜にそなえてボカシをまき休ませています。
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- 3.EMボカシU型の作業性はいかがでしたか?
- 夏野菜当初散布し成功しましたが今の時期まで簡単な保存ままで放置していたので発酵が進んだ様で硬くなり異臭するようになりました。
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- 4.今後もEM栽培を続けたいと思いますか?またその理由は?
- 長期に使用したいと思っています。収穫が得られる為
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- 5.気になる点など、その他にもご意見がありましたらお聞かせください。
- 家庭菜園にて効果がでてきました。
昨年までの収穫の量と期間が目に見えて長くなりました。
モニターになる前にぼかし1を仕入れて自家製のコンポストにて液をえて散水に混ぜて散布してます。この夏の暑さで畑が乾燥し散水に苦慮しています。
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EMボカシの使い方
〜〜 家庭菜園だけでなく、園芸にも最適です 〜〜
◆基本の使い方
- 土づくりに : 1uあたり200〜300g施用(1坪あたり約1kg)
- 追肥として : 株間に50g程度(ふたにぎり程度)与えます。
| 面積換算表 |
| 10a = 1反歩 = 300坪 = 1,000u |
| 1ha = 1町歩 = 3,000坪 = 10,000u |
≪畑編≫
◇土作りと植え付け準備
土作りはEMボカシU型を1坪あたり600〜1,000g程度施用してから畝立てをし、EM活性液の100倍希釈液をたっぷり散水しておきます。
2週間おいてから植えつけます。
雑草地の場合は刈り払いで草を倒したあとEMボカシU型とEM活性液をまいて2週間おいて、畝立てをします。
新聞紙や紙、ビニール、草のマルチはいずれの場合もお勧めです。
(※マルチとは、畑の上にかぶせるビニールや敷きワラのこと。EMの定着に役立つほか、直射日光による乾燥を防ぎ、寒冷時の保温、雑草対策に役立ちます。)
◇植え付けと管理
- ■播種/植え付け
- 播種は雑草とのかねあいがあるのでマルチをしない場合は除草を行ってから播種します。種や苗の処理はEM活性液の500〜1000倍希釈液に30分から1時間浸けます。
- ■施肥/管理
- EMボカシU型を畝の肩部分に軽く施用します。
(1坪に1〜2握り、直線3mに1握りくらい)を1ヶ月に1回程度を目安に。
◇収穫後の処理
- ■次作のための簡単な土作り
植物残渣はEMボカシをかけてかるく鋤き込んで、処理します。マルチは出来るだけ剥がさずに利用していきます。
ビニールマルチの場合はマルチ穴に植物残渣と一緒にボカシも入れ、次もそこの穴に植え付けるか、穴を交互に交互に使用します。畑を休ませるにはマルチのまま置いておくか、緑肥作物などを育てて鋤き込みます。耕起した状態のまま放置しないことが大切です。
≪プランター編≫
◇土作り

EMボカシを、使用するプランターに40〜100g程度入れ、土と良く混ぜ合わせます。
EM活性液(または米のとぎ汁EM発酵液)を水で50〜100倍に希釈したものをたっぷりかけます。
2週間程度熟成させてから植え付けましょう!
◇植え付け準備と管理
- 種は軽く水洗いした後、EM活性液(または米のとぎ汁発酵液)を1000倍程度に水で薄めたものに30分から1時間程度浸けておくと発芽しやすくなります。播種は種の大きさの約2倍の深さが目安。
播種後は新聞紙などで覆いをし、2日後くらいまではそのままにします。芽が一つでも出始めたら覆いを取り、だいたい1日2回EM活性液(または米のとぎ汁発酵液)1000倍希釈液をかけます。(直接かけると水圧で新芽が痛むので注意)
- 【置き場所】
ベランダなどのコンクリートの上に直接置かないようにしましょう。発泡スチロールのトロ箱やトレーは、コンクリートからの熱を遮断して水切れと夏場の過熱を防ぐ便利な材料です。
| 苗を植え付ける場合 |
・苗ポットのままEM活性液の500〜1000倍希釈液に30分
ほど浸してから移植します。 |
| 苗選びのポイント |
・ずんぐりした苗
・二葉がやわらかい緑色(新芽は色が薄いほうが良い) |
◇追肥
- 2週間に1度、EMボカシの浸出液を灌水の際に施用します。
肥料をやりすぎると虫が集まってくるので注意!
※EMボカシの浸出液
EMボカシU型を古いストッキングなどに入れ、1Lの水にEMボカシを10gの割合で軽くもみだして作った液。
(保存ができないのでそのつど使い切ること!)
| 【使い方メモ】 |
≪使用方法(土作り)≫
| ◎ |
1uあたり300gを目安にEMボカシU型を散布します。 |
| ○ |
完熟堆肥を1uあたり3kg施用すると望ましい。 |
| ○ |
さらに、EM活性液またはEM米のとぎ汁発酵液を500〜1000倍希釈したものを1L/u散布すると効果的です。 |
| ◎ |
資材の投入が済んだら直ちに耕転します。(EMは嫌気状態で良く働きます)
2週間程度熟成させた後、植え付けをしてください。(マルチは効果的です) |
|
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| × |
土壌中和に苦土石灰や消石灰を使用しないこと。もし施用後であれば10日以上あけてからEM資材を施してください。
(どうしてもpH調整が必要な場合は、貝化石を投入します) |
| ×× |
石灰窒素は使用しないこと。EMの働きを弱めます。
(施用後はEM投入まで2ヶ月以上あける) |
| ×× |
殺菌剤は使用しないこと。有用微生物まで殺してしまいます。 |
≪保管方法≫
あまったボカシは密閉容器などに入れ常温で保存します。(空気を遮断すること)
嫌気保存のEMボカシU型は熟成期間が長いほど、有用成分が多量に生成されます。
6ヶ月以上保存するとさらに良いボカシとして使用できます。
※水分が多いと腐敗する場合があります。時々はニオイを確認してください。
≪追肥にはボカシ浸出液≫
EMボカシU型を古いストッキングなどに入れて、10Lの水に対しEMボカシ100gの割合で軽くもみだします。これを2週間に1度灌水に利用しますと即効性の高い追肥として働きます。
※保存が効かないのでその都度使い切ること。
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EMボカシU型のご注文はこちらから
EMボカシU型は自分でも作ることができます。
その作り方を当店のホームページでも紹介しています。 ⇒ EMボカシU型の作り方
でも、
「なかなか材料が揃わない・・・」
「時間がかかるし大変そう・・・」
という方もいらっしゃるでしょう。
そんな方にも手軽にEM家庭菜園を楽しんでいただきたいと思い、
EMボカシU型をご提供させていただいております。
≪お断り≫
在庫状況によっては、この商品のお届けにご注文から一週間程度かかる場合がございますのでご了承くださいませ。
【EM栽培のガイドブック】
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